か、仮想通貨っていっぱいあるのね・・
FXもボラが低い時はつまらないし今更ながら仮想通貨ってどうなのよ??ってなったのが
昨年の今頃。
昨年の今頃。
当時 ビットコインの急騰すごかったですね~
ビットコイン知ったのは2011年頃に0.0何円だった時に買って忘れてたコインが気づいたら
ゥン千万になってた!なんて話が出た頃でした。
その当時が大体 1BTC / 1500くらい。
一度 10万越えてすぐに60%ほど下がった時は
「あぁやっぱそんな感じね。でもすげー上がったね~」
的な印象だったけど再度10万越えてからがすごかった!
あれよあれよと・・
まぁ今となってはビットコインも上がっちゃったし 今から参入するのも
一発逆転感ないし・・
ビットコインに関しては9月頃 分裂騒動後に上がって下がった35万前後が
下押しとみて参入すべきだったと思ってるしね。
身分相応な予算でやるなら既存のテクニカル使えて今結構ボラあるので今まで通り為替FXやってた方がいいかなぁとの判断でいろいろ調べた結果、この子に照準を合わせる。
リップル(XRP)
(リップルも年初$4一回越えてるし 今更感あるっちゃありますがまだまだ100倍とかの夢みれるかもと・・W)
選んだ理由は国際送金の新しい形とかすでにかなりの銀行やらが利用を予定(あくまで予定)しているし将来性から同じ張るなら自分が応援したい
通貨に張りたいから!
ざっくりと他通貨との違いを言うなら・・
- 送金速度が他通貨よりべらぼうに早い(BTC≒1時間に対しXRP≒4秒)
- 送金手数料がべらぼうに安い (0.02BTCに対し0.15XRP)
- 他通貨で問題となっている送金詰まりや遅延も非常に発生しにくく銀行間の送金を最重要視した通貨である
国際送金でのブリッジ通貨の役割を機軸にしているのも新しいかな。
国際通貨や他仮想通貨にとって変わろうというのでなく既存通貨と
振興仮想通貨の橋渡し的な役割を担おうと受け取れて好印象!みんな仲良く!
また今現在は個人間での送金や利用は最重要課題にはなってないっぽいけどインフラが整えば自然に一般普及するのが流れ。
通貨としても個人的には手数料や早さのメリットで途上国や新興国などの自国通貨の普及や信用が低い国でキャッシュレス化やそれに伴う送金で普及すれば
一気にいくかなと。
自国通貨価値を上げるより国を挙げてキャッスレス化に進んだ方がコストかからない国多いんじゃないかな。
どんな僻地の電気もねぇ水道もねぇってとこでもほぼ全員スマホ持ってるね!
アフリカのマサイ族もスマホ持ってるしね!
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