超個人的にリップルあれこれ考察・・

こんにちは @へたぴたちゃん(@hetapi_chaan) です。

仕事もひと段落してある程度自由な時間が(勤務中に)出来たので、リップルについてあれこれ考察したことを忘れないように書いときます 笑

あっ、何度も言いますがこれは超個人的な感じ方なので、皆様からのご指摘もお説教も大変ありがたいのですが一切受け付けません!!笑

私の超個人的な見解は、リップル自体は現在進行形で開発中の国際的な決済システムそのものであって、ビットコインの様なトークンとしての資産価値の今後はまだ全然分からんってのが正直なところ。

前にも言いましたが ほぼ実体のない物に勝手に価値を見出して勝手に需要と供給の関係を作っているだけなのでね。

ビットコインみたいに、そのトークン自体を日常生活の売買の中で通貨として利用する事によってトークンそのものの価値が需給に対し直接的に変動していくのではないって感じ。

発行1000億枚と決まっていて、今後マイニングにより増えたりしないので送金取扱い額が増える→送金の際 1XRPにのっかる実質既存通貨額が上がるようなイメージなんだけどあってる??

要するに 全提携先の総送金額が仮に1兆円だとすると÷1000億枚で 実質1XRPが10円。

100兆円だとその100倍で1000円の価値、と言って良いか分かりませんが 1XRPを1000円以上で送金しないと総金額をまかなえないという感じではないでしょうか。

その時に所有するトークンの価値も1000円として使用できるのか?ってのは・・他通貨との交換も、取引所で円転できるので出来るっていえば出来るのかな。

でももっと革新的な利用法ができる事を期待しちゃいますよね~

これから先、送金でのブリッジ以外で日常決済通貨として使用がもっとできるようになれば更に需要が増えて通貨自体の価値も上がると思いますし、合わせて利用できる範囲も広がると思いますので今後のリリースに期待したいところです。

以上、個人的備忘録でした。。